ARCHIVE

  • それはそれは空が綺麗だから
    買って帰るか 今日は買って帰らないか 今電車に揺られ 熟考している 週末もたくさん飲んだじゃないか 最近プクプ […]
  • 今日は日曜日らしい
    うちの枕は窓際にある朝日は昇るのが気が早い私も恩恵を得て早起きをする 身体をそりかえし逆さまに空を見るもくもく […]
  • 工場と掃除
    尊敬する和菓子の社長は毎朝まず掃除から始めるという新しい働き方ニューノーマル言われて久しいがそれでも相容れない […]
  • 国民の祝日
    世の中うんざりすることばかりで 吐き気がするような 落胆することばかりで いっそ世捨て人になりたいけど あの人 […]
  • 母の誕生日
    7月22日母の誕生日 私が世界でもっとも好きなひと この当たり前にある思考や 当たり前にある身体が 感情が 母 […]
  • ロブ
    わかっていた今日はロブが部署の全体ミーティングを開催する最後の日通常の報告が終わった後ロブにバトンが渡された […]
  • 観察
    柱に蜘蛛がいる2匹いる 1匹は全長1.5センチほどでがっちりした体格黒々として艶さえある 力強く進む意思を持っ […]
  • 夜中のトイレ
    それでもなお 夜中に目覚めトイレに行かなければならない できれば避けたい事象だ 何が嫌だって まず寝ぼけた頭で […]
  • 夏の日の早い朝の朝
    夏の日の早起きが好きだ明らかにこの数日違う私の身体が違うって言ってる 週末にしては早起きのつもり6時半にかけた […]
  • 意味は必要ないのかもしれない
    梅雨明けの太陽が照りつけて庭の樹々のコントラストが激しい激しく美しい 一部は思う存分光をソークして見ていられな […]
  • 疲れのブロック
    好調に推移してきたので 自分にどれだけの疲労の塊があるのか 把握できないことがある 塊なので太刀打ちできない […]
  • ぶらぶら、洗剤、漂白剤、柔軟剤と
    ランドリーランドリー 今日はコインランドリー たまった洗濯物を放り込んだら 洗剤の入ってるカバンぶら下げて 3 […]
  • 鯵の干物
    所謂内側が主役だが ペロンと外側を見てみると 2つの目が中央に寄った生き物のようだ 平たい寄り目の生物 不思議 […]
  • 素敵な大人の女性たち
    人生の大切な場面で大切な年上の女性に出会ってきた 彼女たちは笑い 悩み 苦しみ 泣いた かわいらしく かしこく […]
  • 洗濯機さんごめんなさい
    私は洗濯が好きだ 洗濯物を干すのが好きだ 取り込んでたたんで収めるのは普通 洗って干す その行為は実用以上の満 […]
  • 断食という選択 最終日
    この断食の旅にノートを持っていった 使いかけの自分の思いついた感覚などを書き殴っているノート 去年から使ってい […]
  • 断食という選択 Day3
    午前中はまた落ち込んでいた 結局自分なんて同じ思考回路を辿るばかり 見つけたい答えなんてない 何を見つけたいか […]
  • 断食という選択 Day2
    決して空腹という感覚があるわけではない 今朝は少ししんどかった 本日断食2日目 1日目は楽だった 朝目覚めると […]
  • 断食という選択 Day1
    東京駅から特急サフィール踊り子号に乗り伊豆高原へ やすらぎの里という療養プログラムを提供している施設に来ている […]
  • いつも人の顔色を見ていますね
    そう小学校の先生に注意された何かをグループでやるときに班のメンバーの顔ばかり見ていると自分の意見に集中しなさい […]
  • ずいぶん大人になったけど、やっぱり関係って難しい
    気に食わないことは底なしにあるだろう 追求して整理したくなる 絶対の裁判官がいて その人の前で 悪いのは わた […]
  • ホシ スジ イボ
    子供の頃は体に不思議がたくさんあった 爪には白い点がたくさんありそれはホシと呼ばれ幸運の印であるためその部分を […]
  • 2人暮らしパート2
    相手の放つひとことに 10年以上だったこんにちも きちんときずつく きずついていますよ サインの出し方は20代 […]
  • 2人暮らし
    もう10年以上一緒にいるすいもあまいも美しいも醜いも半径50センチの距離で共に見て 表情をよんで怯えて怒って苛 […]
  • マインドフルネスとはよく言ったもんで
    自分がおこなっている事に対して どれだけ集中できているか どれだけこころでとらえているか 食べていても食べてい […]
  • ほんの少しだけ
    電車の中でうつらうつら なんで気持ち良いんだろう ああ ここで目を閉じてしまうと やばいのではないか でも吸い […]
  • Nude
    真夜中にふと目が覚めて 自分が何者かわからない時がある 女性で 東京に住んでいて 広島出身で 掛田智子という名 […]
  • 雨に付随する良いこと
    会議の嵐の1日が終わって外に飛び出した傘を持たずにわざと傘を持たずに 雨が心地よいどうか私を濡らしてくれどうか […]
  • まちのコーヒー豆
    西荻の近所に愛すべきコーヒー豆のお店があるおじさん1人で切り盛りされていていつも忙しそうにちょこまかちょこまか […]
  • 掛田智子、生理について語る
    私は生理を人生何度体験したのだろう小学校の頃、「生理」という言葉をパブリックで発することさえ禁じられていた風潮 […]
  • 手を伸ばしても届かないけれども
    雨が降り始める時が好きだ予期せず始まるシネマのようにぽつ ぽつ ぽつ ぽっぽっぽっぽぽぽぽぽぽぽぽぽ 曇り空が […]
  • 分かち合えない痛み やっぱりいっしょの時間
    他者の痛みはわからないでも想像はできる想像しかできない想像じゃ追いつかない想像するが大切想像なんてしてほしくな […]
  • 硬いアボカド
    先日大きなアボカドを2つ購入した アボカドやキウイの熟れ具合を見極める目利きだと自負している しかし昨夜ナイフ […]
  • 風呂上がりアイス
    突然子供の頃に食べた銀紙に包まれたアイスが食べたくなったバニラ味があったかなパリパリチョコみたいなのもあったと […]
  • 私という磁石
    フリーランスとして仕事をしていると いや ある意味どんな立場であっても 同じことが言えるかもしれない みんなか […]
  • 犬のアジェンダ
    実家の犬、キャバリアのきりんはよく吠える散歩の際、ほかの犬とすれ違う時宅配が来る時隣の家の屋根にカラスがとまっ […]
  • それでも私は美しい
    私は自分の裸体を観察する自分の身体は絵画の大切なモチーフであるし自分の表現媒体でもある ここ数週間か直視できな […]
  • まあるくやわらかく
    はぁここ半年全く自分に意識を向けられてなかったな以前はルーティンだったヨガや瞑想さえもできなかった3分でも自分 […]
  • 手術したよ
    相方からメッセージが届いた 「手術したよ」 え どういうこと 1週間前から化膿していた部分がひどくなり 予定し […]
  • 明日はロングスカートをはく
    これは珍しいと買った明日初めてお目見えするロングスカート漁業網の柄である はげしい漁業の躍動感があふれる柄だ今 […]
  • 見ちゃいけない自分
    今朝ゴミ出しの準備をしていて ふとベランダから家の中を見る瞬間があった なぜか直感的に あ 見ちゃいけない ド […]
  • なんかやりたいなんかやりたい
    自分でもびっくりするほどの鬱を経験し今週はなんとか心が上向きだと感じる天気が比較的良いからかもしれない週の半ば […]
  • 今日は母の手術
    白内障の手術はごく一般的で 日帰りでもできるほど 母も何度も受けたことのある手術だし 心配ない 心配する必要な […]
  • 裸足きもちいい
    裸足になって砂浜を歩いた太陽であったまった砂が心地よくてなんでもっと早くこうしなかったんだろうなんで自分にこう […]
  • 穴のはなし
    私がもっと若かったころ女性として欲される事によって自分が肯定されている自分は存在していると感じていた なぜかわ […]
  • デイリー脱力プラクティス
    海にプカプカ浮く夢を見た 砂浜はなくて そこはもう海で 勇気を持って 両手を広げた 焼けちゃうわと不安になりな […]
  • 大人のかお 子どものかお
    ときどきある小学校のときの同級生の大人バージョンに出会うとき広島で通った学校の同級生に東京の道端で出会う可能性 […]
  • 素麺が美味しい季節になりました
    冷たいものはできるだけ避けるようにする私ですが今日の東京はとても暑いですね朝はとても爽やかな風が吹き気持ちが良 […]
  • 障子に穴が空いていた
    今朝起きたら隣にある障子に穴が空いていた昨夜まではなかったのに3月に引っ越した時張り替えてもらって綺麗だったの […]
  • 風邪の日のカロリー無制限祭
    風邪をひいている時食欲が落ちないことは良いことだ 身体が欲する心が欲する 昨日の夜は塩大福とロールケーキを食べ […]
  • ちょっとずつの引っ掛かりのおっきな山
    自分が思っている以上にコロナの影響を受けているのだろう最近心と身体がうまく動かない ありとあらゆる制約の中今ま […]
  • おかゆを米から炊く
    相方が昨晩からお腹が痛く眠れなかったと 米からおかゆを炊くこんなに入れるんだっけびっくりするほど水を入れことこ […]
  • 大人になってごめんなさい
    子供の頃に感じていた存在や匂いや音や見ていた色や抱いた恐怖や いつのまにかおいてけぼりに何かにぬりかえられたか […]
  • 私のお葬式には薔薇色の装いで
    なぜなぜなぜそんなもんなんですそれが社会の成り立ちなのです忘れたくないんです違和感があるんです みんなスマホに […]
  • 10代の終わりは沖縄で過ごした
    絵が描けなくなった初めて心が疲れている自覚自分でも自分にどうにか手当が必要だと感じた スーツケースひとつキャン […]
  • 鏡を見る時間が足りない
    10代の頃はいつまでもいつまでも鏡を見て過ごしていられた自分を魅力的だと思っていたし、さらに魅力的になるにはと […]
  • 絵日記「こんコロ」延長宣言
    絵本とアート制作で生活していこうと、去年の4月1日付けで税務署にmokumoku studioとして屋号を申請 […]
  • ショッピングの美学
    オンラインでのショッピングは便利でよく利用するが、やはり私は人から買うのが好きだ。古い人間かもしれない。だけど […]
  • 生理で不機嫌な日曜日
    理由が明確であるだけ良いだろう 悲しみ怒り苛立ちそんなネガティブな感情が生理というアンプを通して増大する私にコ […]
  • 曇り空は目が痛い
    太陽がギラギラしている時よりも厚い雲が空を覆っている時の方が眩しくて 雲から分散された光の粉がフワフワ舞い落ち […]
  • 私はオリンピックに出たかった
    表面は熱くて手が触れられないのに中身は冷え切っているような なんの競技でもよかったオリンピックに出たかった 柔 […]
  • 心を亡くすと
    予定をつめつめに頭もつめつめに予定から予定へ忙しくしていると 心がなんだかシンシンする置いてけぼりになってどこ […]
  • 鳥を想う
    鳥がよくやってくるおしゃべりな鳥隣の家の屋根の上のアンテナだかなんだかにとまるかわいい声でぴいひょらぴぴくくぴ […]
  • グレイはグレイのままに
    以前も年齢に関して書いた。社会が定義する年齢層に適した行動や身だしなみ、私は誰かが決めた定規に影響されたくない […]
  • 広島名物 メロンパン – 坂の途中の緑の看板
    私はあまりパン食いではないのだが広島に帰省すると追い求めるパンがある 広島県呉市「メロンパン」看板商品のメロン […]
  • 今週は忙しい。(明日から働きたくない)
    なんだってどうだって。今週が終われば、来週だけは。これこれは私のキャリアにどうのこうのでコロナだのなんの。もう […]
  • 今日も洗濯物が乾かない
    朝目覚めて、空を見上げる。 ああ、今日も洗濯物が乾かない。 いや、天気予報がどれだけ雨と叫ぼうともどんより雲が […]
  • もやもやをもやもやのままにする勇気
    スーパーのお惣菜売り場をぐるぐるする。お腹がすいていて、今日は何も作りたくないとわかっている。他の店を探求する […]
  • 年齢、ぐわんぐわん
    私もいよいよ、社会的な定義だと「いい歳」と呼ばれる年齢になったのだろう。大人がよく言う、歳のこと。 歳をとった […]
  • 雨の日のイノベーション
    雨は嫌いではない。雨音を聞くのが好きだし、雨のにおいも好き。車が走り去る時の音も好き。 だけどどうしても雨の日 […]
  • 犬の耳の裏のにおい
    新聞の記事で「動物園のにおいがきついのでなんとかして欲しい」という苦情に対して、その動物園の園長さんがブログで […]
  • 漂流教室と今年の梅雨
    日本の一部では例年よりも随分早く梅雨入りしたそうだ。これから去年のような長雨が続くと思うと、世界で指折りの楽観 […]
  • 昼寝はべつ腹
    私は昼寝が好きだ。もっと正確に言うと昼寝で得られる感覚が好きだ。 昼寝は夜のそれとは異質で、より現実の体験を引 […]
  • 私はさか上がりと跳び箱ができないそして今は誇りを持っている
    体育の授業は苦痛だった。運動神経がそれはそれは悪い私は、何をやってもダメだった。ドッジボール、マット運動、徒競 […]
  • 流行は時代遅れ
    もうやり尽くした感がある 緑、グレー、オレンジ、ピンク、赤、紫、水色もやったっけ。 10代の後半から染め続けた […]
  • 眠ること怖いとき
    心も身体もくたくたで 全身で早く眠りに落ちたいと思っているのになぜかすごく怖くなることがある眠りに落ちる、眠る […]
  • オンライン苦 | 私とあなたの間のふわふわしたとてつもなくどでかい壁
    良いこともある。オンラインで会議ができるようになって、プロ野球選手のように出張を頻繁にしなければならなかった私 […]
  • 走ること
    マラソン大会ではいつも歩いていた やる気というものは最初から皆無でなぜ学校の周りをぐるぐるただただ疲れるのに走 […]
  • パイナップルが食べたい
    パイナップルが食べたい甘酸っぱいパイナップルが食べたいヨーグルトに入れて食べたい 適度に熟れたパイナップルが食 […]
  • 素晴らしい芸術作品て
    考えあぐねて絵の具をこねくりまわし何度も失敗しああでもないこうでもない こうしたら良くなるいいやダメだったこれ […]
  • ああ言えばこう言う
    この関係は10年続いている どちらも折れない お互いにああ言ってこう言っているともともと 何についてもめているか失念することがある それは宇宙に弧を描くように脱線し 隕石を降り注ぐ
  • 夢で、
    外出時は足に鈴をつけることになっていた夢で、良かったー
  • 私を興奮させるカレー
    日本の所謂ルーはなくても良い スパイスとトマトで煮込めば良い 白ワインと頂くのが良い
  • 母の強さと弱さ
    そんな母も歳をとる。 目が見えづらくなる。 できなくなったことが増えた。 会うたびに小さくなる。 守っていた立場から、守られる存在になった。
  • 海老フライ祭
    実家が満を持して年一度行う行事とも言える海老フライ祭。 親戚が送ってくれるブラックタイガーを、 迷いなく海老フライとして調理をする。 食べる。 出来立てを、食べる。 ぷりぷりの海老がたまらない。
  • 本屋の神様
    本屋さんが好きだ昔から好きだ小さな本屋から大きな本屋まで大好きだ なぜだろう本屋に入って興奮してあれもこれも手 […]
  • ランドセルの底でくしゃくしゃになってるプリントとか
    なぜだかわからないけどついてしまった嘘や 何か家族にとって大切なものを壊してしまった時や なくしてしまった傘や トゲトゲがついたボールがずっと心のなかにひそんでいて、たまに影を出しては暗くさせた 心配で世界が終わるかのように感じた そのトゲトゲボールが 長い時間をかけて形を変える小石のように だんだんまあるくなって 大丈夫だよ 世界は相変わらず回っているし、この部屋もとてもあたたかいって言っているようで。
  • 白い広い原っぱのほんの一点の黒
    これは白でしょと 言われても、少しだけグレーがかってるよな?て思えたり
  • 懐かしくてきゅんとするなくなって立ちすくむ
    大好きで仕方なくて、無くなってしまった時にあまりのショックに事実を処理しきれず、その場に立ちすくんでしまった経験が、みなさんはあるだろうか。 私はある。 広島金座街にあったパフェのツチイ。パフェ専門店で、考えつくことのできるありとあらゆるパフェを楽しむことができた。チーズケーキがどんと乗っているもの。フルーツで埋め尽くされたもの。モンブラン。チョコレート。グラタンなど食事系も置いてあった。そこはまさに夢の国で、店頭のサンプルを見ているとわくわくして目移りする。
  • 赤い球団のこと彼らがもたらしているもの
    私はカープ ファンだ。 カープグッズなどを持っていると、やはり東京においては「カープ女子ですか?」と聞かれることが多い。その時は「いいえ、筋金入りのカープ ファンです」と答えるようにしている。 元々父が野球をしていて、もちろんカープ ファンであるということが大きい。 彼がもっと若かった時は気性が荒く、カープが負けると必ず機嫌が悪い。 子供ながらにカープの試合の結果を気にし、
  • 4と5は両想いで7はキザ野郎
    子供の頃は、いくつぐらいまでだろう、手のひらが自分のプレイグラウンドだった。 その得体の知れない物体を見つめ、始まったばかりの生命みたいな感覚と、自分という訳のわからない感覚と、そこにある身体とよばれる1部を恐れては、たまに忘れ、眺めてはぼうっと考えとは呼べない何か抽象的な物語を断片的に、その手のひらに投影していた。
  • こんなに飽きっぽい私が続けている唯一の事
    朝食には納豆と目玉焼きとご飯を食べる。必ず食べる。いや、1年に1、2度ほどスキップするかもしれない。体調が悪か […]
  • 白い吊り革か 銀色の棒か
    電車の中のアナウンス。「急病のお客様を救護した関係で四谷駅には4分の遅れで到着です。お急ぎの中ご迷惑をお掛けし […]
  • 2021の#こんコロ
    2021年4月25日から5月11日まで、「こんなコロナのご時世ですが2 #こんコロ2」を連載します。 2020 […]
  • 連日の深酒が寄与しているのか顔が乾く
    連日の深酒が寄与しているのか顔が乾く。世の中が少しゆがんで見えて、曇り空の隙間から光の粉が落ちてきて眩しい。私 […]
  • 夕暮れのゆうぐれ
    夕暮れをテーマに日替わりのモチーフで連想ゲームのように描いた。
  • 風の谷から吹く風
    最近ついに風を感じ、近所の素敵な本屋さんロカンタンさんで全巻購入。小脇に抱えて家路を急ぎ、最近大切に読んでいる。
  • 壁をイエローにする
    この春、mokumoku studio(自宅兼作業場)が西荻窪に移りました。引っ越し先は築半世紀のマンションで、部屋を居抜きの状態で借りてリフォームは自分達ですることに。さっそく壁を黄色くしてみる。
  • mokumoku studio 引越しました!
    3月から西荻窪に拠点を移しました。自分達が自分達でいられる、文化を愛でる人たちがたくさん住むこの街に、moku […]
  • 日本のSDGs – それってほんとにサステナブル?
    mokumoku studioが尊敬してやまない、とても大切な友人でジャーナリストの高橋真樹さん著「日本のSD […]